銀河コーヒー(焙煎コーヒー豆 専門店)

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3大陸Bセット お試しアソート 80g✕3種 モカ・イルガチェフ(エチオピア) 大吟醸ブラジル トラジャ(インドネシア セレベス島)

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型番 GCB107D
販売価格
1,980円(内税)〜1,980円(内税)
数量
豆のまま粉(中挽き)
豆を挽きますか?
3大陸Bセットのパッケージイメージ

中南米、アフリカ、アジア。3大大陸の味の違いを楽しめる、銀河コーヒーのお試しセット。

3大大陸の第2弾Bセットは、フルーティな香りの女王エチオピアのモカ・イルガチェフ ナチュラル、豆の外皮を削る大吟醸製法ならではの円(まろ)やか味が特徴の大吟醸ブラジル、オランダ王室が愛した秘境で育つ幻の珈琲インドネシアのセレベス島のトラジャ。


モカ・イルガチェフのパッケージイメージ

「香りの女王」と呼ばれるモカ・イルガチェフの特徴は、なんといってもベリーや柑橘系の華やかなフルーツフレーバー。カップから立ちのぼる香り、口内から抜けるフルーティ感は、他のコーヒーでは味わえない魅力です。

コーヒーチェリーを実のまま乾燥させることで果実の風味を豆に取り込む「ナチュラル精製」という珍しい方法を採用しているので、独特の香味も楽しめます(イルガチェフには、コーヒーらしさを感じやすい一般的なウォッシュド製法のものもございます)。

モカらしい、やわらかな甘みと良質な酸味があり、苦味が控えめなで飲みやすいため、女性にも人気のコーヒーです。

※このイルガチェフは、品質規格9段階の中で最高等級のG1規格となります。


モカ・イルガチェフG1(ナチュラル精製)コーヒーの味のイメージ
<モカ・イルガチェフG1(ナチュラル精製)の味わい>

フルーティという表現が最も似合うコーヒーといっても過言ではありません。ベリー系や柑橘系を彷彿とさせる華やかな香味とマッチするやさしい甘みと良質な酸味、控えめな苦味は初心者でも飲みやすく、また女性のファンも多くいらっしゃいます。

またコーヒーチェリー自体の風味を取り込んだ「ナチュラル精製」ならでは独特な香味もお楽しみいただけるコーヒーとなります。

・華やかなでフルーティーなフレーバー
・香りに添えられる甘み
・控えめな苦味と、ほどよい酸味
 (飲みやすいコーヒー)
・ナチュラルならではの、独特の香味



「ナチュラル精製」とは?
「ナチュラル精製」とは?
採ったままのコーヒーチェリーの果肉を剥かずに、そのまま天日に干しする製法。
果肉を剥いてから乾燥させるウォッシュド製法と比べ、実の香りや甘み、発酵風味がコーヒー豆に浸透するため、独特の香味となる。
雨の降らない気象条件や、管理に人の手がかかるなどの理由で、限られた地域でしか行われない。




肥沃な黒土と恵まれた自然水源

イルガチェフ地方は2000mを超える高地で、森林に覆われる丘陵地帯で肥沃な黒土に恵まれます。加えて恵まれた自然水源と、直射日光の多い環境が、モカの最高クラスと呼ばれるイルガチェフを育てます。


手摘み完熟コーヒーチェリー
香りと甘みが最高潮になる完熟のコーヒーチェリーを手積みで収穫します。その中から粒が大きく、質の良いものだけを選別し、品質基準をクリアものが、最高等級G1となります。


天日干し「ナチュラル精製」

完熟チェリーの良さを活かす「実を剥かずに天日干し」させるナチュラル精製。

チェリーの香りと甘み、発酵風味が浸透した独特の香味を楽しむことができます。晴天が続きやすいイルガチェフ地方ならではの気候と気象条件を生かした製法です。


大吟醸ブラジルのパッケージイメージ

コーヒーの生豆を流水の中で丹念に研磨することで外皮(シルバースキン)や不純物を削ぎ落とし、雑味を取り除くという「大吟醸製法」のコーヒーです。米の外側を削ることで内側の旨みのみを残す大吟醸酒の製法をヒントに生まれました。

コーヒーの王道ブラジルの最高等級豆を使用。特徴であるバランスの良さ(苦味・酸味・雑味)と明るい香りが一層引き立っています。渋みが抑えられることで、円(まろ)やかで飲みやすいコーヒーになっていることも大吟醸製法ならではの恩恵です。


大吟醸ブラジルコーヒーの味のイメージ
<「大吟醸ブラジル」コーヒーの味わい>

円(まろ)やかで、非常に飲みやすく、ふわっと立ち上る明るい香りが魅力のコーヒーです。

大吟醸製法によって雑味・渋みを削ぎ落とすことで、ブラジル・サントスの特徴であるバランスの良さ(苦味・酸味・甘み)が更に際立っています。

最高等級の豆(ブラジルコーヒーの8ランクの中でトップの「No2、S18」という豆)の香りにも磨きがかかり、甘く明るい香りを一層楽しむことができます。

・ブラジルらしい好バランス(苦味・酸味・甘み)
 はそのままに、まろやかなブラジル
・透明感があり、飲みやすい
・ふわっと明るい香り
・コーヒー豆の見た目が(つや)艷やか



「大吟醸製法」とは
「大吟醸製法」とは
日本酒の大吟醸と同じく、豆の外側を削る製法。
コーヒーの生豆を麻袋から出した後、下記の3工程を行います。
1. 不純物を落とすため、流水で洗浄しながら研磨
2. 水切り処理後に、再度研磨
3. 流水時に付着・吸収した水分を熱風乾燥
雑味の原因となる外皮(シルバースキン)や不純物を洗浄研磨することで、香りが際立ち、渋みが和らぎ、まろやかでスッキリした味わいになります。




大吟醸製法

大吟醸製法で外殻を研磨したコーヒー豆は、見た目だけではなく、味もカドがとれて円(まろ)やかになります。
雑味のない優しい味わいが特徴です。


大吟醸製法の研磨
米の外側を削ることで内側の旨みのみを残す大吟醸酒の製法をヒントに生まれたコーヒーです。
流水の中でコーヒー豆を研磨することで、雑味の元となるシルバースキン(生豆の外皮)や、外殻の不純物を削ぎ落としながら洗い流します。


大吟醸ブラジルのコーヒーチェリー

研ぎ澄まされたのはコーヒーの王道、ブラジルの最高等級豆。
灼熱の太陽の下で育ち、収穫された豆を惜しみなく研磨しています。


トラジャのパッケージイメージ

秘境で生まれる味わい深さ。オランダ王室御用達の、幻の高級コーヒーと言われてきました。
インドネシア・マレー諸島の真ん中にあるスラウェシ島(英:セレベス島)トラジャ地方の山岳地帯で栽培されています。

香ばしく、ほどよく苦く、酸味はおだやか、ほんのり甘く。絶妙のバランスで豊かな風味を醸し出す伝統の名品です。
トラジャのファンにはもちろん、なめらかで飲みやすいため、初心者にもオススメのコーヒーです。


トラジャの味のイメージ



< トラジャの味わい>

ナッツ、ダークチョコのような、香ばしく甘い香りとコク。
やわらかい酸味とまろやかな苦味が、絶妙のバランスで豊かな風味を醸し出しています。

滑らかな口当たりはのみやすく、満足感のあるリッチなコーヒーです。

トラジャファンにも、初めての方にも、伝統ある名品を是非ご賞味いただきたいと思います。


・ナッツ・チョコのような香ばしく甘い香り
・柔らかい酸味
・まろやかな苦味
・滑らかな口あたり





オランダ王室御用達の高級なコーヒーのイメージ

オランダ王室御用達の高級なコーヒーという歴史をもつトラジャ。
第二次世界大戦の後にインドネシアが独立し、このトラジャの生産が終わり、幻のコーヒーと言われていました。
しかしながら1970年代、日本のキーコーヒーにより栽培環境が復活しました。
高品質なこの豆は、トラジャ地方でしか栽培が難しく、生産量が少ないことから、現在も幻のロイヤルコーヒーと呼ばれています。


トラジャ地方秘境のイメージ

このコーヒーが栽培されるのは、スラウェシ島(英:セレベス島)。インドネシアのマレー諸島の真ん中、トラジャ地方の山岳地帯です。
海抜1100?1800メートルと高い標高、昼夜の気温差が大きく、降水量がも多いことから、コーヒー栽培に大変適したこの地域は、主要な港から330劼留地にあり、大自然に囲まれた秘境中の秘境です。
コーヒー大国のインドネシアの中でも、最高品質の豆であるトラジャはそのような環境の中で育てられています。


スマトラ式精製方法のイメージ

「山の人の国」を意味するタナ・トラジャ。その山岳地帯に住むトラジャ族の手で栽培され、完熟したコーヒー果実のみを、一粒一粒手摘みしています。
そして幻と言われるその風味は、トラジャの大秘境の大気を吸収するスマトラ式精製方法が生み出しています。




焙煎仕立てのコーヒー豆をお届け
焙煎してすぐのコーヒー豆をパッケージング、発送します。煎りたてならではの風味をお楽しみ下さい。


独自焙煎技術の香味3段焙煎
雑味を抜き、味を閉じ込め、香りを膨らませる、銀河コーヒーの3段焙煎法。コーヒー豆のポテンシャルを最大限に活かし、最高の風味を引き出しています。


コーヒー豆の保存に便利なチャック袋
開封後も、閉じるのが簡単なチャック袋です。空気を抜いて閉じれば、新鮮さが持続しやすくなります。
コーヒー豆は、鮮度を保つため【冷凍庫】での保存をオススメ致します。

豆を挽きますか?
豆のまま粉(中挽き)
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