銀河コーヒー(焙煎コーヒー豆 専門店)

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コーヒー 生豆 トロピカルな風味とコク「パラダイスビーン」

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型番 GCN178H
販売価格
1,740円(内税)〜3,480円(内税)
数量
250g600g
サイズ
生豆の注意説明
パラダイスビーンのパッケージイメージ

大自然の渓谷で育ったトロピカルな風味とコクが特徴のコーヒー。その秘密は、火山性ミネラルのつまった黒土、自然の栄養素が豊富な大地、1500mの高地、照りつける太陽光、寒暖の激しい気候など、コーヒー豆の栽培に理想的な環境が揃っていること。 そして、厳選された完熟チェリーのみを使用する最高等級AAならではの、しっかりした味わい。 今、世界から注目されているパプアニューギニアの活き活きとしたコーヒーです。


パラダイスビーンのコーヒーの味のイメージ

< パラダイスビーンの味わい>

トロピカルなオレンジのように、明るく爽やかな香り、そして優しい酸味。 加えてほどよい苦味と、円やかな甘みのバランスの良さは、さすがブルーマウンテン由来の原種ティピカといえます。 南国の養分豊かな大自然が育てる、活き活きとした生命力溢れるコーヒーです。

※シティロースト(中煎り)の場合の感想です。





パプアニューギニア シグリ農園 生豆
パプアニューギニア シグリ農園 生豆の麻袋



さすが翡翠(ひすい)という二つ名がついているだけあって、見た目に美しい。シグリ農園が所有するウエットミル、ドライミルでのトップレベルの管理だからこそ実現できる。
もちろんAA規格なので大粒揃い。パプアニューギニアの始まり、ブルーマウンテンティピカがメインを占める。




最後の楽園のイメージ

最後の楽園といわれる赤道の南国パプアニューギニア。 19世紀にジャマイカのブルーマウンテン地域から苗木が持ち込まれ、この大自然の中でコーヒー栽培が始まりました。 最高のアラビカ品種であるアルーシャやティピカが栽培され、近年ではその品質の高さで、世界から大注目されてきているパプアニューギニアのコーヒーです。


パラダイスビーン栽培環境のイメージ

コーヒーが栽培されているのは、標高1,500メートル渓谷ワギィ。寒暖差の激しい気候と火山性のミネラルたっぷりの肥沃な黒土、豊富な降水量と、コーヒーの栽培に最適な条件の揃った緑豊かな大自然が広がる地域です。


パラダイスビーン手摘みのイメージ

大自然の栄養をたっぷり吸収して育ったコーヒーの果実。 完熟豆を選んで手摘みし、時間をかけて精製、発酵します。 充分に天日乾燥されたコーヒー豆は、更に手選別によって厳格な基準を満たした豆のみを採用します。円やかで風味のある、香り高い最高品質の大粒のコーヒーです。

サイズ
250g600g
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